人生それなりにハードモード

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年賀状の管理は「年賀状の画像データ化→Evernoteに保存」が便利!

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皆さん、年賀状の用意は進めていますかー?

アイスを食べようと思ったら旦那に食べられていた私、めぐりずむ(@megurhythm33)です、こんばんは。

 

さてさて。

11月1日から、年賀状の販売が開始しましたね。

我が家もボチボチ準備をしなければいけません。

私は転職して前職の人に年賀状を出さなくて良くなったので、枚数も減ってラッキーだと思ってます(笑)

 

年賀状の準備をする時、誰に出すか考えますよね。その際、今年のお正月に来た年賀状を見ることもあると思います。

しかし、

 

今年の年賀状がどこにいったか分からん!

年賀状がたくさん来て、散らかる!

とにかく毎年来るから、めちゃ溜まる!!

 

などなど。

整理されていない年賀状にイライラする方も、多いんじゃないでしょうか。

 

今回は、我が家でやっている年賀状整理の方法についてお伝えしようと思います。

本来は、年明けに書くような内容なんですけど(;^ω^)

 

【目次】

 

アナログで年賀状を整理すると捨てにくい

色々あると思います。

アナログな方法であれば、

  • 「平成○○年年賀状」と表紙を作って、輪ゴムでとめておく
  • 製本テープで年賀状を本にする
  • 年賀状に穴をあけて綴る
  • 年賀状保存用のファイルを使う

こんな感じでしょうか。

これらは全て、年賀状というハガキを「残しておく」ための保存方法です。

しかしこれだと年賀状の保管期限を決めておかないと、どんどんと溜まっていく事になります。

ですが人っていざ保管期間が過ぎて捨てようとなったとき、

 

やっぱりもう少し置いておこうかな・・・

必要になるかも・・・

 

と捨てるのを躊躇する事もあるんじゃないでしょうか。

何故なら、その年賀状を捨てるという事は、二度とその年賀状を見ることが出来ません。なので、本当に捨てても大丈夫なのか・・・という不安が沸き、どうしようかと迷ってしまうからです。

 

年賀状を残しておきたいけれど増やしたくない・・・

だけど捨てるのも不安だ・・・

 

そういう心配性な方にお勧めなのが、「年賀状のデータ保存」です。

 

年賀状のデータ保存で失う心配を無くす

年賀状のデータ保存とは、年賀状の画像データをPCなどに保存しておくことです。

画像データの作成方法は、

  • スマホ等で写真を撮る
  • スキャナーで取り込む

などがあげられると思います。

一番簡単なのが、スマホで写真を撮ることですね。

 

年賀状を画像データで保存しておくメリットは、

 

年賀状の保管場所を取らない

何年分でも年賀状の画像データを残しておくことが出来る

 

ですね。

画像データを作ったら、安心して年賀状を捨てることが出来ます。

さらに、何年分でも年賀状の画像データなら場所を取らずに保存しておけます。

なので、

 

もう3年前の年賀状やけど、必要な情報があるかもしれないから残しておこう!

 

というのも気軽に出来ます。

 

以上の理由から私は、年賀状を画像データで管理しています。

 

年賀状の画像データの管理はEvernoteがオススメ

こちらも色々と方法はあると思います。

 

エクセルに画像データを貼って保存したり。

フォルダーを作って画像データを名前を付けて保存したり。

 

ですが超めんどくさがりの私には、ハードルが高すぎるんです(笑)

私の場合は、手っ取り早く「Evernote」というアプリに、どんどん年賀状の画像データを入れています。

 

Evernoteは、文章・写真・音声などをメモとして保存しておくことが出来る高機能メモ帳です。

詳しくは、こちらから。

megurhythm.hatenablog.jp

めっちゃ便利なツールです。

Evernoteから写真を撮って保存できるので、この方法を使って「仕事・親族・友人」などでノートを分けて年賀状の表と裏をバシバシ撮ってます。

ノートが埋もれても、検索できるので簡単に探し出せます。

 

Evernoteは、データの保存容量ではなく毎月のデータのアップロード量によって、使用できる量が決まっています。

Evernoteはアップロードが出来たら無制限にデータを保存しておくことができますので、年賀状の画像データもいくらでも保存しておくことが出来るというワケです。

Evernoteに保存されたデータはクラウド上に保存されるので、パソコンやスマホの容量もとりませんし、機器の破損でデータが飛んでも安心です。

 

なので年賀状画像データの管理は、「Evernote」がおすすめです。 

Evernote

Evernote

  • Evernote
  • 仕事効率化
  • 無料

 

まとめ

結局Evernoteの紹介になっていましましたが・・・(;^ω^)

私もEvernoteを入れるまでは、アナログで保存していました。

私の場合は年賀状の頭に「○○年年賀状」と書いた紙をはさんで、輪ゴムでとめていました(笑)

輪ゴムでとめるので時間が経つと輪ゴムが劣化して、保存場所で年賀状が散らばっていたり、そもそも年賀状をどこにしまったのかを忘れる、という事も多々ありました(笑)

とにかく、年賀状の管理がストレスでした。

 

しかし年賀状を画像データ化してEvernoteで管理するようになると、とても楽になりました。

もし年賀状の整理で困っている方がいらっしゃれば、是非年賀状の画像データ化を試してみてください。

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました!

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